サステナビリティ基本方針・推進体制
Basic Policy for Sustainability

サステナビリティ基本方針

事業活動を通じて「どこかにいる、だれか」の豊かさ(well-being)を実現しようとしている当社グループのパーパスは、社会を持続させるための課題解決に向けた取り組みとは不可分の関係にあります。
当社グループは、E(環境)・S(社会)・G(ガバナンス)・H(人財)を重点課題(マテリアリティ)と定め、取り組みを続けていきます。

推進体制(※2025年6月18日時点)

当社グループは、サステナビリティに関連する方針や施策について、サステナビリティ戦略を管掌する取締役専務執行役員CSOを委員長とするサステナビリティ委員会で審議を行い、経営会議へ報告を行っています。
マテリアリティへの対応推進については、E(環境)とS(社会)についてサステナビリティ委員会及び傘下の分科会にてPDCAサイクルを回していくとともに、G(ガバナンス)とH(人財)については内部統制委員会が担い、両委員会が相互に連携することとしています。

推進体制