お知らせ
オウンドメディア "ALCONIX's BluePrint"の更新状況をお知らせします。
アルコニックスグループ(以下 当社グループ)は、現場の最前線で働く従業員の想いや願い、「非鉄金属」の魅力など、当社に関する多様なコンテンツを発信するオウンドメディア「ALCONIX's BluePrint」を展開しております。公開された記事の一部を、あらすじや注目ポイントを添えてお知らせします。
アルミリサイクルの現場から:日本アルミニウム協会がアルコニックスに見出す循環経済への突破口(2025年9月25日公開)
当社グループのアルミ銅センターが運営する「再生資源ヤード」(福岡県北九州市)を、業界団体である日本アルミニウム協会の方々が視察されました。
金属リサイクルの重要性をはじめ、当社グループの強みや取り組む意義について、プロの評価を交えたインタビューなどを通じて、リサイクルに関する理解が深まる内容となっています。
身の回りのどのような製品がリサイクルの対象となるのか、またリサイクル事業における当社グループの役割についても紹介していますので、ぜひ最後までご覧ください。
ビジネスの未来を担う、アルコニックスグループのCVC(2025年9月30日公開)
取締役会での「やってみなはれ」という一言がきっかけとなって、CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)のアルコニックスベンチャーズは立ち上がりました。当社グループはそれを通じて、スタートアップ企業が生み出す新たな特性や機能を持つ素材を取り込み、新しいビジネスの開拓を目指しています。これはグループパーパス・ビジョンである「つなぐ」を体現する取り組みの一つです。本記事では、こうしたCVCの活動の始まりについて、執行役員の木山さんにお話を伺いました。
品質保証を軸に、日本のモノづくりに貢献――M&Aや新規事業によりビジネス領域を拡大│マークテック株式会社 代表取締役社長 西本 圭吾(2025年12月12日公開)
「非破壊検査」と「印字・マーキング」の二本柱で、ニッチな業界において国内トップを走るのが、創業70周年を迎えたマークテック。
同社が開発した標準機は、東アジアをはじめ、インドやASEAN諸国など海外でも導入が広がりつつあります。さらにM&Aを通じて事業領域を新たな業界へと拡大しています。
本記事では、事業の成長だけでなく、M&Aによる社風や組織体制の変化についても、社長自らの言葉で語っていただきました。
創業70年の製造業が給与カットなし、労働時間延長なしで実現した週休3日制│マークテック株式会社 経営企画部 副部長 橋本雄史 | アルコニックス株式会社(2026年4月7日公開)
更にマークテックは、まだまだ珍しい「週休3日制」を「製造現場にも適用・給与カット無し・労働時間延長なし」で実現、年間休日131日を達成しました。その秘訣である、高い生産性と社員一人ひとりのワークライフバランスとの両立を目指す取り組みについて、経営企画部の人事戦略担当者にお話をうかがいました。
※グループ会社のインタビュー記事は、シリーズとして展開しています。
>「グループ会社インタビュー」一覧はここから!
【夢を描き、形にする】 商社の機能を肌で感じて将来に活かす、アルコニックス初の「海外集合研修」(2026年1月7日公開)
若年・中堅社員向け人財育成プログラムの一環として、アルコニックスとして初の海外集合研修を中国で実施しました。
アルコニックスグループの海外事業にとって重要な地域にて、未来を担う社員がグループの製造工場や現地開催の博覧会を訪問しました。その様子が、実際に参加した社員の手で描かれています。
本研修を通じて、現場視点や連携を実行する力を養うとともに、新たな商機の創出や、グループを跨いだ人財のさらなる活躍が期待されます。
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